映画見ましたの。

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~パッケージより~
時は2054年。アメリカでは凶悪犯罪対策として、ある画期的な手法が活用されていた。それは予知能力者"プリコム"の予言によ・ト未来に起こる犯罪を事前に予知し、実際に事件が起きる前に犯人を逮捕するというものだった。この方法によって犯人を逮捕する"犯罪予防局"の主任刑事・アンダートンは、ある日、自分が殺人犯として予知されたことを知る。これから36時間以内に、自分が見ず知らずの他人を殺害するという予言を聞かされたアンダートンは、予知能力者の1人・アガサを連れて逃亡を図る。そしてみずからの容疑を晴らすべく真相を探るうちに、これまで携わってきた犯罪予防システムに隠された陰謀と、システムが抱える矛盾点に気付いていく...。

~ここまで~

うむ!おもろかった!期待通り。
AIの激ツマンナサと比べると雲泥の差ですな。
よくやったよスピルバーグ!ふはは。
まぁひとつ注文をつけるとすればセリフに重み、っていうか、(人のこといえませんがw
リアリティがないといってところか。まぁでも良かったです。
あんまりネタバレしちゃうとつまらなくなるので「面白かった!」

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このページは、Nao@naologが2003年7月10日 18:07に書いたブログ記事です。

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