江戸川爆破事件に遭遇。
東京都江戸川区、篠崎公園付近の河川敷にて約1時間にわたる爆破事件が発生しました。
爆薬は1万4千発にわたり、観客約
と言うわけで行ってまいりました。
しかも特等席wwwwwwwwwっうぇwwっうぇwwwwwwww。
そんな一日を振り返ってみます。
6日朝、彼女宅にて起床。
一通り家事などを済ませ、彼女の浴衣などを袋に詰めてから出発。
にしてもいい天気だ、まさしく花火日和。ちょーたのしみ。
あ、そうそう今回のメンバーは・・・・
・たーちゃん&ミド→我々の護送役&炎天下開門待行列並び隊員(場所取り)そして今回のホスト様!いよっ!日本一!
・けんちゃん(クラブコクーン会員)&彼女→花火鑑賞常連&浴衣の着付け いよっ!ちょもらんまっ!
・なお&その彼女。→酔っ払い担当&着付けてもらう人w すいません、次なんかしますw
・ミド家ご親戚一同、大人&お子様の6名様。
計12名での花火鑑賞であります!
で、乗り慣れない都心の電車に乗り13時半頃、待ち合わせ場所である小岩に到着。
今頃ミドは炎天下の中、開門を待っているに違いない・・・w
で、駅ビルでトイレなどを済ませようと入ってみると、
彼女が薬局やらで買い物したいと言い出した。
なお「そか、俺トイレいくし、そのへんでぶらぶら・・・・・ここにいるわ。」
そう目の前には、なんだかいいカンジの和物屋があるじゃーないですか!
そしてそこには男物の浴衣もおいてありました。
なお「なになに?身の丈150cm?つんつるてんかこれ?」
店員「身の丈150cmですと身長185cmくらいからですね~」
なお「ぴったりじゃないですか。草履と帯のセットで7300円なんですか?」
店員「そうですよ。」
なお「あの・・・・カード使えます?w」
店員「つかえますよw」
なお「ちょっとかんがえますっ!wいろいろ見させてください」
店員「ごゆっくりどうぞw」
程なくして買い物を終え彼女が戻ってきた。
なお「ねね。この浴衣よくない?」
彼女「あぁいいんじゃない?サイズはこれでいいの?」
なお「いいみたいよ。せっかくだから、そろって浴衣なんて良くない?」
彼女「まぁまかせるわ。」
なお「んじゃ買う。魔法のカードで。」
彼女「はいはいw」
というわけで浴衣購入決定w
魔法のカードでタダで浴衣をもらった気分になって、さっさと駅ビルを後にします。
けんちゃんと彼女は駅から少し離れたジョナサンでお茶しているとの事。急行します。
14時ごろだったかな?健ちゃんチームと合流。
しばしお茶などをして、たーちゃんを召喚します。
なお「たーちゃん?小岩に集合しました。ピックアップお願いします。」
たー「おいーっす、じゃぁペコちゃん前でね。」
なお「おっけー目立つようにペコちゃん胴上げしてまってる。」
たー「了解wwwwww10分くらいでつくよ~w」
すぐさま小岩駅前の不二家に集合するも、ペコちゃんは店内で鎖につながれていたため、
胴上げすることができませでした。無念。
5人を乗せ車はお酒のディスカウントショップへ。
一通りビールなどを買います、このディスカウントショップ、花火大会の影響か、
店内はごった返し、氷は売り切れ、冷蔵庫のビールは生ぬるくなってましたwww
後でクーラーボックスで冷やすからまぁOKですがw
ミド宅に到着してすぐ、炎天下の中行列に並ぶミドから緊急連絡。
ミド「そろそろ門開いちゃうよ~~!だれかきてーーー;;」
たー「あーいく!すぐいく!」
たー「男性陣場所取りに出動しよう~!あるいて5分くらいだよ。」
けん&なお「うい~。」
今回の花火大会の席は特殊で、この花火大会に協賛している方々が座れる「エリア」
に入れる且つ、スペースを確保できる券を2枚、ミドが近隣の一般市民を脅して入手したとかしないとか。(嘘)
んで、エリア内のスペースは早い者勝ちなので、昼過ぎからミドは頑張って15時くらいまで並んでいたのです。
エリア内は畳1.5畳分くらい(もっとか?)のスペースごとにテーピングで区分けされ、
チケット一枚に付き、1スペースとれる、我々は2枚あるので2スペース約3畳分ゲットできますよって寸法。
渡された用紙に名前を書き、取ったスペースにテープで張っておきます。
こうすることでこのスペースは予約されましたよって言う目印になって、誰も取れなくなるんだそうな。
さらに秘策があるようで、打ち上げ台真正面の平地ではなく、あえて土手の一番上をとるのがCooooooooolらしいのです。
この土手、結構な急斜面で、
場所取りに来たおばちゃんたちは場所取りに成功するも、腰をかけるとスルスルと下へ滑り落ちていきますw
おば「あ~らやだっっ!あっはっはは~~~♪」
な感じだそうです。
しかし、一番上まで来ると平らな面があるのでそこに荷物やらを置く&女性陣が座ってしまえば、
あとは男性陣がその前に横になるだけでOKなので、非常に楽チンなのです。
女性陣の足が枕になって快適。蹴らr(ry
場所取りも完了したので、一旦ミド宅に引き上げます。
花火までは結構な時間があります。
つーかほんのちょっとしか外に出てないのに暑さでダレダレになってしまうのに
ミドはこんな長い間よく並んでいられたなと・・・敬意を表して・・・・。
ミド超GJ! たーちゃん愛してる。
といっておきましょうww
ミド宅でだらだらと時を過ごし(w
いよいよ花火大会本番であります。
最終準備段階に突入し緊迫する現場!
さてさてどうなる・・・。
・・・・・・長いから続きにしちゃう。
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