IT関連: 2005年3月アーカイブ

 

ひょんなことから、使い道があるとのことなので
Bluetoothのヘッドセットを購入してみました。
久々のソニー製品購入です。
Sony DR-BT1KFDR-BT1KF.jpg

で、何に使うかと言うと・・・

 

日曜のニュースだったのですっかり見逃してましたYo!
産経新聞
記事ドコモ、携帯にPDA機能 キーボード付き 今夏発売

NTTドコモは十二日、電子手帳や携帯情報端末(PDA)機能を搭載したキーボード付きの携帯電話を今夏にも発売することを明らかにした。携帯電話よりもやや大型化するが、パソコンの機能や自宅パソコンに届いた情報の外出先での自動受信など、既存の携帯電話よりも利便性を大幅に高めているのが特徴。当面は法人向けを中心に売り込む考えだ。PDAはソニーが撤退を決めるなど国内市場は低迷しているが、携帯電話との融合機は、欧米では「スマートフォン」と呼ばれ活況。ドコモは日本でも一定の需要が見込めると判断し、業界に先駆けて投入する。
 

日本語ドメイン利用が1年間無料!
と言うわけで
http://jpdirect.jp/">ドメイン名登録管理サービスJP Direct様で早速登録してみました。

まず、日本語ドメインとはなんぞやと。
いうわけで、こちら。
以下引用 IT用語辞典 e-Worksより
~引用ここから~

ドメイン名の表記に従来から使われているASCII文字(半角英数字)に加え、日本語の表記に使われる文字(ひらがな・カタカナ・漢字)を含むドメイン名のこと。国際化ドメイン名の一形態。

 日本人にとって英数字のみの表記よりも直感的で覚えやすいという特徴があるが、利用するためにはアプリケーションソフトが国際化ドメイン名に対応している必要がある。

 日本語ドメイン名の登録は、「.com」「.net」「.org」などのgTLDでは2000年11月に、日本のJPRSが管理する「.jp」ドメインでは2001年2月に受付が開始された。

 gTLDに関しては、日本語だけでなくハングル文字や中国語圏の漢字による登録も受け付けている。このように複数の言語を扱っているドメインでは、一見するとその文字が日本語なのか中国語なのか判別できないという問題を潜在的に含んでいる。

 国際化ドメイン名は実際の運用も始まっており、プラグインソフトを導入すれば既存の一般的なアプリケーションソフトで利用できる環境が整っている。今後は各ソフトウェアに標準機能として組み込まれ、普及が進んでいくものと思われる。


~引用ここまで~

なんだそりゃ。
って感じですが
つまり、
今までは、http://www.naolog.netでアクセスしていたものに加え、
これからはhttp://なおろぐ.jpでもアクセスできるようになりますよって事。

ただしInternetExplorerで日本語ドメインを使用する場合は
こちらでプラグインをインストールしないと利用することが出来ません。
Opera、Firefoxなどのブラウザーでは標準で対応しています。
この二つの場合は、アドレスバーに「なおろぐ」(括弧不要)と入れるだけでこのサイトが開かれます。
当サイトでの利用価値とか言われちゃうとほとんど皆無なわけですが、
大手企業など、知名度のあるウェブサイトで使う場合などは直感的で良いと思われます。

そうそう、ブラウザーについてなのですが。
私は

InternetExplorerのほかに・・・
Opela
Firefox
Sleipnir(IE系)←でもちょーおきにいり。いつもつかってます。

等のタブ型ブラウザーを使っとります。

このアーカイブについて

このページには、2005年3月以降に書かれたブログ記事のうちIT関連カテゴリに属しているものが含まれています。

前のアーカイブはIT関連: 2005年1月です。

次のアーカイブはIT関連: 2005年4月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

アーカイブ

Powered by Movable Type 4.01

最近のコメント