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日本でブームになっている米テレビシリーズ「24 TWENTY FOUR」の第3弾「シーズンIII」(全24話)が、開催中の「お台場冒険王」で一挙上映されることが22日、分かった。11月のビデオ・DVD化に先駆けての上映で、まさに本邦初公開。冒険王の目玉企画で8月21日からの「お台場映画王」のオープニング作品で、途中6時間の"休憩"をはさみぶっ通し上映される。
あああぁ!見たい!見た過ぎる!
シーズンⅠ Ⅱ ともに激面白かった24!Ⅲではどうなっちゃうの!?の!?
あいむじゃっくばうあ~ですよ。
しかし・・・。ぶっ通しで見てる自分を想像すると怖いものを感じずにいられないなぁ・・。
おうちでマッタリご覧になりたい方は、11月のDVDビデオ販売開始?だそうなので
それまで悶々と待ちましょう・・。
待てるといえば待てるけど・・・。
ぶっ通し見るのもどうかと思うおじちゃんなのでした。
私的にはラストサムライが見たかったのですが・・・・。
どういうわけか24 TwentyFourになってしまいましたw
で、実際見てみたわけですが、あぁ、これ。マジデ面白いっす。
スピーディな展開、派手なアクション。
交錯する個々の想いをリアルに表現しています。
24話12巻まであるようなのですが、今9巻目。
ドキドキが止まらなくてついつい借りてしまいます。
う~~ん!
オススメ!
~パッケージより~
時は2054年。アメリカでは凶悪犯罪対策として、ある画期的な手法が活用されていた。それは予知能力者"プリコム"の予言によ・ト未来に起こる犯罪を事前に予知し、実際に事件が起きる前に犯人を逮捕するというものだった。この方法によって犯人を逮捕する"犯罪予防局"の主任刑事・アンダートンは、ある日、自分が殺人犯として予知されたことを知る。これから36時間以内に、自分が見ず知らずの他人を殺害するという予言を聞かされたアンダートンは、予知能力者の1人・アガサを連れて逃亡を図る。そしてみずからの容疑を晴らすべく真相を探るうちに、これまで携わってきた犯罪予防システムに隠された陰謀と、システムが抱える矛盾点に気付いていく...。
~ここまで~
うむ!おもろかった!期待通り。
AIの激ツマンナサと比べると雲泥の差ですな。
よくやったよスピルバーグ!ふはは。
まぁひとつ注文をつけるとすればセリフに重み、っていうか、(人のこといえませんがw
リアリティがないといってところか。まぁでも良かったです。
あんまりネタバレしちゃうとつまらなくなるので「面白かった!」
ゲームばっかしやってないでたまには映画を・・。
と思い立ったので、ちょっとみてみようかすら。
今日の映画はクリス・ナオン監督、製作、脚本はリュック・ベッソンの
「キスオブザドラゴン」
麻薬捜査のため中国からパリにやってきた捜査官リュウ。
地元パリ警察のリチャード警部とともにフランス―中国間で麻薬密売を行う
中国人ギャング、ソングの逮捕に向かうが、闇で麻薬密売の独占を狙うリチャード警部
によって、ソング殺害の犯人に仕立て上げられてしまう。
逃亡するリュウは途中で娼婦ジェシカと出会うのだが、
彼女もまた、リチャードに騙された一人だった......。
パッケージには「ニキータより強く、レオンより切ない」と書かれていた・・・。
確かにニキータより強い、しかしレオンより切ないのかというと
果たしてそうだろうか?
ストーリー的にはわかりやすく、どこにでもあるといった感じ。
すんなり感情移入できる映画ではある。
洋画によくある「アジア勘違い」(ギャグ?)もよく出ていた。(個人的にはこれが好き)
リュック・ベッソンの監督作品は独釘ネ雰囲気があるような気がする。
「暴力、血、派手なアクション、どこか冷たい雰囲気」
とくに暴力的なシーンは「痛そう!」な感じをリアルに表現している。
見ていて飽きらキとはなかったが、オススメ!かどうかはちょっとアレです。
お暇なときにどうぞw



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